冬にふくらはぎが怠いときの個人的な対処法


冬になると、最近は毎年必ず「ふくらはぎが怠い」という症状に悩まされる。これ、集中力にもかなり悪影響を与えるので困る。

そして毎年悩まされる癖に毎年よく対処法を忘れるので、個人的な覚え書きも兼ねて、今年は書いておくことにしました。

※個人的にたどり着いた対処法であり、かつ一時的な対処に過ぎないので、根本的・科学的・医学的な情報ではありません。参考にする方は十分に注意してください。

発症条件

  • 寒い季節、寒い日。
  • 特に座り続けていると発症しがち。

対処法その1:全力疾走

昨年、しばらくデスクワークをしていて、その後なにか急ぎで向かわなきゃいけない用件ができて、仕方なく目的地に向かった際に気づいたもの。「あれ、怠くなくなってる?」と驚きました。

5分以内で効果出るし、最も持続力がある。

対処法その2:足を上にして寝る

足を椅子などに乗せて、通常より高い位置にした状態で寝る。だいたい10分くらいで効果が出始める。

こんな感じ。下手すぎてすみません。自分でも泣きながら描きました。

対処法その3:体育座り

5分ほどで効果が出始める。

予防的軽減策

毛布を膝にかける等しておくと、発症が遅くなったり、症状が軽くなったりするっぽい。

ただ全く発症しないというほどではない。困ってます。

まとめ

寒さなんてヘッチャラだというときには外に出て少し走る、1歩も外に出たくないときにはその他の足を上にした方法で対処していくことにします。

冒頭にも記した通り、医学的な根拠等は一切ないので、予めご了承ください。逆にもっと根本的な解決策をご存知の方は教えてもらえると喜びます。


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