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Google検索が汚染されている内容を調べたいときは、Twitterの「フォロー中のユーザーのみ」検索が使える

引っ越し、新生活に際して、普段はわざわざ調べることのない事柄を結構調べています。ガス、水道、電気、インターネット…忘れましたが、いろいろ。もちろんGoogle検索が基本です。

しかし、こういう内容の中には、明らかに役に立たなかったり、情報掲載者の利益のためだけに書かれたものであったりする場合もあります。情報リテラシーがあまりあるとは言えない方も検索し、かつ常に一定以上の閲覧が期待できるテーマである故でしょう。

Google先生も、日頃から検索の精度向上には力を入れており、例えばWELQを筆頭に一時期話題になった”質の低い”キュレーションメディアの検索順位ダウンなどは記憶に新しいです。

しかし、それでも”汚染された”Google検索結果は、前述のようにまだまだ多く見られます。そこで最近僕が、今まで以上に活用しているのがTwitterの検索、特に「フォロー中のユーザーのみ」の絞った検索です。

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スマホのプッシュ通知削減から始まる集中力UP生活。

プッシュ通知。LINEやTwitterなどの返信を、アプリを起動していなくともほぼリアルタイムで知らせてくれる、スマホの優秀な機能の1つです。
ただ、何も考えずに使っているアプリ全てで通知オンになんてしてしまうと、当然しょっちゅう通知が鳴ります。そんなにリアルタイムな通知、本当に必要ですか。
集中すべき作業の時にすらスマホに目が行く羽目になっていませんか。邪魔になっていませんか。